お知らせ・トピックス

柏崎市IoT推進ラボからお知らせです。

今年4月に応募を行いました生産性向上を目的にIT・IoTシステムを実装する事業の再公募を行います。
昨年度は、加工機械にセンサーを取り付け稼働率を可視化する事業と、デジタル計測機器を使用して自動で数値入力する事業の2件を採択しました。今年度は募集件数を4件に増やしましたので、是非ご応募ください。

柏崎市IoT実装体験によるステップアップ事業募集案内兼申請書(再公募)

【対象者】
●柏崎市内に事業所を有する製造業を営む中小企業者で、普及啓発のモデル事業として、工場見学の受け入れが可能な方
●柏崎市IoT推進ラボ「個別相談」(無料)を申し込み、導入提案書の作成を受けている方(導入提案書の作成にお時間をいただく場合があります。お早めにご相談ください。)
IoT導入のための個別相談パンフレット

【募集件数】 4件(採否は協議会役員会で決定します。)

【事業費】  1件当たり上限50万円

【対象経費】 
センサー機器、生産性向上に資するシステム等の導入・試作経費(人件費は対象外)

【実施期間】 採択決定から令和3(2021)年3月15日まで

【申込締切】 令和2(2020)年10月16日(金)

【申請方法】 
申請書を柏崎市IoT推進ラボ事務局(新潟工科大学地域産学交流センター)に提出してください。

【事業実施の流れ】
個別相談 → 申請 → 審査・採択(10月末) → 事業実施 → 実績報告 → 活動報告会

 

《問い合わせ》
柏崎市IoT推進ラボ事務局(新潟工科大学地域産学交流センター)
TEL:0257-22-8110 FAX:0257-22-8123
E-mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp

柏崎市からお知らせです。

国立病院機構新潟病院開発品に係る製造・販売協力について(依頼)

本市にあります国立病院機構新潟病院臨床研修部は、日々疾病に苦しむ患者様を救うため、医療行為のみならず医療関連機器の開発・研究も行っております。

今般の新型コロナウイルス感染症に対しても、3Dプリンタを用いた画期的な人工呼吸器の開発に成功し、これについては世界中から注目され、既に米国航空宇宙局(NASA)でも採用され、宇宙開発の分野でも利用されております。

そして、この製品は、同院と岩手県の中小企業が製造・販売契約を結んで、量産・販売している現状です。

同院では、この人工呼吸器以外にも下記のような感染症予防品を開発、その製造・販売について、地元企業の協力を強く求めております。

つきましては、皆様からもぜひご支援いただき、新型コロナウイルスのみならず各種感染症予防のために人類を救う製品を「MADE IN KASHIWAZAKI」で送り出すことができるよう、ここにご理解とご協力お願い申し上げます。

 

1 開発品の紹介

① 回転式ケース入りドアオープナー  

② イヤーズフリー(マスクで耳が痛くならない)

③ イージーブリーズ(使い捨てマスクで息苦しくならないためのフレーム)

※上記開発品については、金型樹脂成型品の製造販売会社様の協力を求めています。

 

2 問い合わせ先

〒945-8585 新潟県柏崎市赤坂町3番52号
国立病院機構 新潟病院 臨床研究部 医療機器イノベーション研究室
室長 石北 直之
TEL 0257-22-2126 (PHS:4279)
電子メール ishikita-iwt@umin.ac.jp

または、

柏崎市福祉保健部
部長 柴野 高至
TEL 0257-23-5111(内線417)FAX 0257-24-7714
電子メール k08601-shibano@city.kashiwazaki.lg.jp

 

※新潟県では感染症対策に役立つ医療資機材の開発に取り組む県内企業に対し、試作開発に要する経費の一部を補助しています。

新潟県補助金(感染症対策医療資機材開発支援事業補助金)の2次募集について

 

経済産業省からのお知らせです。

「DX推進指標」リーフレット

1.デジタル経営改革の推進に向けた「DX推進指標」の活用について

経済産業省では企業におけるデジタル経営改革による競争力強化を推進するため、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の取組み状況を可視化する「DX推進指標」を昨年7月に公表しました。DXの推進にはIT部門だけでなく経営者や社内の関係者が現状や課題に対する認識を共有し、アクションにつなげることが不可欠ですが、「DX推進指標」では簡易な自己診断が可能な形式としており、こういった現状認識の共有とステップアップに向けたアクションの検討に用いることができるものです。詳細については、下記のHPより「DX推進指標とそのガイダンス」を参照願います。

(参考HP)

 デジタル経営改革のための評価指標(「DX推進指標」)を取りまとめました

 https://www.meti.go.jp/press/2019/07/20190731003/20190731003.html

 

2.「DX推進指標」自己診断の実施と結果の報告について(お願い)

自己診断を実施いただき、実施結果を独立行政法人情報処理推進機構(IPA)まで報告いただきますようお願いします。DX推進指標では毎年診断を実施することで、DX推進に向けた取り組みの進捗状況を把握していただくことを想定しており、昨年自己診断を実施いただいた企業につきましても実施いただきますようお願いいたします。

自己診断の実施、および実施結果の報告のいずれも任意ですが、実施結果をIPAに提出いただいた企業には、我が国におけるDXの取組状況と自社との比較が可能となるベンチマーク(令和2年版)を提供(11月中頃)するほか、「DXの取組みを推進している企業の一覧」として、企業名をHP等で公表させていただくことも検討しておりますので、是非ともご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。また、提出いただいた診断結果をもとに、我が国におけるDXの取組状況の分析レポート(令和2年版)の公表(令和3年3月頃)を予定しております。

尚、個別企業の診断結果や報告いただいた個人情報は外部公表いたしません。

 

(参考HP)

 産業界におけるデジタルトランスフォーメーションの推進
(令和元年に自己診断結果を提出いただいた企業名の一覧を含む)

 https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/dx/dx.html

 DX推進指標 自己診断結果 分析レポート(IPA、令和元年版)

 https://www.ipa.go.jp/ikc/reports/20200528.html

 

(自己診断結果の提出先・期限)

提出先:IPAが自己診断結果の収集と分析を行います。下記のホームページより診断結果を登録いただきますようお願いします。

 IPA DX推進指標 自己診断結果入力サイト

 https://www.ipa.go.jp/ikc/info/dxpi.html

 期限:10月31日(土)

※次年度事業計画の検討に資するベンチマークを11月中頃に公開したく、締め切りを設定させていただきます。

 

本件の問い合わせ先は以下のとおりです。

(本施策全体について)

  経済産業省 商務情報政策局 情報産業課 DX担当

  meti-dx@meti.go.jp

   和泉、飛世、高野、月岡

   TEL:【課直通】03-3501-6944

(IPAの自己診断結果入力サイトおよびベンチマーク・分析レポートについて)

  独立行政法人情報処理推進機構 社会基盤センター DX推進指標担当

  ikc-dxpi@ipa.go.jp

柏崎技術開発振興協会からお知らせです。 

柏崎技術開発振興協会では、製品開発又は生産技術の開発等のものづくりにチャレンジする経費を助成する、ものづくりチャレンジ支援事業の再公募を以下の区分で行います。ぜひご活用ください。 

【再公募】ものづくりチャレンジ支援補助金公募要領

【助成対象事業】

区分

内容

産学共同研究枠

大学等・公設試験研究機関との共同研究契約(委託研究契約、奨励寄附等を含む。)に基づく研究開発事業

IoT実装推進枠

製造現場における業務改善や業務改革のためのIoT導入事業

※普及啓発のモデル事業とし、工場見学の受入れが可能であること。

生産性改善枠

自社内における生産効率の向上などコスト削減等に資する改善事業

※令和3年(2021年)3月15日までに助成事業が完了することが必要です。

【助成対象者】
⑴ 産学共同研究枠及びIoT実装推進枠
   中小企業基本法第2条第1項に規定する中小企業者(個人事業者を含む。)で、次の
   いずれかに該当するもの
  ア 柏崎商工会議所機械金属工業部会又は一般工業部会のいずれかを主たる所属部会と
    するもの
  イ 柏崎市内に事業所を有する者で前号に規定する部会の対象業種に該当するもの
  ウ 前2号に該当する者を経理責任者とするグループ
⑵ 生産性改善枠
   ⑴に該当するもののうち、中小企業基本法第2条第5項に規定する小規模企業者に準ずる
   事業者(従業員数が50人以下)のもの 

【助成率、助成限度額及び採択件数】

区分

助成率

助成限度額

採択件数

産学共同研究枠

2/3

300万円

1件

IoT実装推進枠

2/3

100万円

2件

生産性改善枠

1/2

50万円

1件

備考
1 助成金は、1,000円未満切捨てとなります。
2 申請がない区分があった場合は、採択件数を変更する場合があります。

【申請書類】
  次の書類を各7部(1部は、原本。6部は、コピー可)揃えて提出してください。
 1 事業計画認定申請書
   ・産学共同研究枠・生産性改善枠用
   ・IoT実装推進枠用
 2 事業計画書
   ・産学共同研究枠用
   ・IoT実装推進枠・生産性改善枠用
 3 経費の見積書及び仕様書の写し
 4 柏崎市が発行する完納証明書
※ 同一法人・同一事業者による事業計画書の提出は、1件に限ります。
※ 提出書類は、返却しません。上記以外に追加資料の提出を求める場合があります。

【申請期間】9月14日(月)から10月9日(金)まで(土曜、日曜及び休日を除く。)

【受付時間】午前8時30分から午後5時15分まで(※要持参)

【申請窓口】柏崎市産業振興部ものづくり振興課(柏崎市中央町5番50号)

【協会技術アドバイザーによる指導助言】
 申請書類の提出後、協会技術アドバイザーが申請内容を実地に聴き取り、申請書の書き方等について指導助言を行います。この指導助言により10月16日(金)までの再提出に限って申請書の補正を可とします。
 なお、この指導助言は、今後の国又は検討の競争的資金の活用を含めた補助金申請に当たって、事業計画書の書き方・ポイント等の一般的な留意事項を指導するものであり、ものづくりチャレンジ支援事業の採否には一切関係しません。
 (訪問期間)10月12日(月)から随時(※事務局から連絡し、日程調整します。)

【問い合わせ・提出先】
柏崎市役所 産業振興部ものづくり振興課
〒945-8511
柏崎市中央町5-50
TEL:0257-21-2326 FAX:0257-24-7714

ITパスポート試験対策講座の受講生募集のお知らせです。

柏崎市IoT推進ラボでは、ITパスポート試験対策講座を開催します。

昨年も開催しましたが、今年はZoomを使用したオンラインセミナーとなっています。

ITパスポートは、ITを利活用するすべての社会人が備えておくべき、ITに関する基礎的な知識が証明できる国家試験です。

ITを正しく理解し、業務に効果的にITを利活用することのできる“IT力”が身につきます。

是非ご参加ください。

ITパスポート試験対策講座チラシ

▼実施形式
Zoomによるオンラインセミナー

▼日時
令和2(2020)年10月7日(水)から12月9日(水)までの毎週水曜日
各日とも18:30~20:00
(9月30日(水)18:30と19:30に接続確認を行います。どちらかの時間でご確認ください。)

▼講師
渡邊壮一 准教授 (新潟工科大学 教育センター)

▼講座費用
無料(テキスト代は別途かかります。)

▼テキスト
令和2-3年度版 ITパスポート試験対策テキスト&過去問題集 FOM出版 2,200円(税別)
(各自用意してください。入手が難しい場合は、下記へご連絡ください。)

▼申し込み
令和2(2020)年9月16日(水)までに、申込書をFAXまたはEメールで新潟工科大学地域産学交流センターへ。

《問い合わせ》
新潟工科大学地域産学交流センター
TEL:0257-22-8110 FAX:0257-22-8123
Eメール:新潟工科大学地域産学交流センターへメールする

柏崎技術開発振興協会からお知らせです。 

現在、募集を行っております第15期マイスター・カレッジの「検定受験コース」、「機械工学コース」ですが、定員に達しましたので、当初の〆切日より早いですが募集を締め切らせていただきます。多数のご応募誠にありがとうございました。

既に定員に達してはおりますが、キャンセル待ちをご希望の方は「希望のコース」と「人数」を下記担当者までご連絡をお願いいたします。

お申込みいただいた方への受講決定通知は、追って発送させていただきますので今しばらくお待ちください。

尚、同様に募集しております「JIS図面の見方コース」「機械検査コース」は、現時点でまだ多少の募集枠がございます。

ご検討の事業所様はお早目のお申込みをお願いいたします。

マイスターカレッジ案内チラシ

マイスターカレッジ受講申込書

【問い合わせ】
柏崎技術開発振興協会(柏崎市ものづくり活性化センター内)
TEL 32-2042 FAX 32-2043  山崎

 中小企業大学校三条校主催、「実践で学ぶ!5Sと目で見る管理~生産性向上につながる現場の管理・定着術~」研修のサテライトゼミを柏崎市で開催します。

 本研修では、現場のムリ・ムダ・ムラを発見し、整理・清掃・整頓・清潔・しつけ(5S)と見える化を実現する手順を学びます。またインターバルを活用して自社で5S活動に取り組むことで、自社・自部門の現場改善と改善活動手法を身につけます。 

実践で学ぶ!5Sと目で見る管理(中小企業大学校研修)チラシ兼受講申込書

【研修期間】
令和2(2020)年9月10日(木)、11日(金)、10月12日(月)、13(火)

【対象者】
製造業の管理者、新任管理者等
・現場のムダを徹底的に排除して、収益向上につなげたい方
・5S活動を推進する立場の方 

【定員】15名 

【受講料】39,000円(税込)
※柏崎市内の中小企業の場合、柏崎市の助成制度が活用できます。
↓(柏崎市ホームページ)資格取得や研修受講の費用を助成します
https://www.city.kashiwazaki.lg.jp/sangyo_business/sangyoshinko/kogyoshinko/14256.html

【会場】
柏崎商工会議所
新潟県柏崎市東本町1-2-16
モーリエ2ビル 5階 大研修室

【申し込み】
受講申込書にご記入の上、中小企業大学校三条校宛にFAXでお申し込みください。
三条校ホームページからもお申込みできます。
↓(中小企業大学校三条校ホームページ)実践で学ぶ!5Sと目で見る管理(柏崎市開催)
https://www.smrj.go.jp/institute/sanjyo/training/sme/2020/favgos000000d7wa.html

【申込・問い合わせ先】
中小企業大学校三条校 研修担当
〒955-0025
新潟県三条市上野原570
TEL:0256-38-0770 FAX:0256-38-0777

 柏崎市健康推進課からお知らせです。
 職場の衛生推進・職員の健康増進に活用可能な、市の事業をご案内します。

 柏崎市では、職場の仲間とともに健康づくりにチャレンジする「健康づくり宣言」事業に参加する事業所を募集中です。
 「健康づくり宣言」とは、一人ひとりが健康づくりの目標を決め、職場の仲間に宣言しあって、2か月間チャレンジするものです。
 取り組み結果を市に報告すると、参加者全員に参加賞をプレゼント。取り組み内容・結果が優秀な団体には記念品をプレゼント!
 また、報告をいただいた参加団体名は、市のホームページに掲載しPRさせていただきます!

健康づくり宣言チラシ

健康づくり宣言申込用紙

 以下、事業の概要です。
 ■対象
  ・柏崎市内にある事業所(企業・法人等の職場)※なお人数が5人以上のグループとします。
  ・グループ(チーム)は事業所の有志や、課・係などの部署でも応募可能です。

 ■取り組み期間
  9~10月のおおむね2か月間

 ■申し込み方法
  8月22日(火)までに、市健康推進課へ電話またはファクス、メールでお知らせください。
  申し込み時には、事業所名と担当者連絡先、参加予定人数をお知らせください。
   電話:20-4213  ファクス:22-1077
  以下の市ホームページの申し込みフォームからも申し込み可能です。https://www.city.kashiwazaki.lg.jp/sangyo_business/jigyoshonei/keieishien/21317.html

 ■具体的な取り組みの流れ~3ステップ~
  ①5人以上のチームをつくり、健康推進課に申し込み。
   (受付後に専用の「健康づくり宣言書」をお送りします)
  ②一人ひとりが目標を決め、「健康づくり宣言書」に記入し、チームの仲間に宣言。
   (職場に掲示する、回覧する、一言ずつ発表するなど)
  ③2か月間、取り組み、終了後に「健康づくり宣言報告書」を記入し、健康推進課に報告。

 ■昨年度参加した方の目標の例
  ・夜8時までに夕食をとる
  ・昼休みに歩く
  ・毎食後、歯をみがく  など

 

 上記事業のほか、市健康推進課では、従業員の健康づくりを応援するため、健康に関する出前講座「からだスッキリ講座」を実施しています。
 理学療法士、栄養士、歯科衛生士、保健師などの専門スタッフが、無料で事業所に出向きます。

からだスッキリ講座チラシ申込書

 健康づくりのきっかけに、市健康推進課をぜひご活用ください!

【問い合わせ】
 柏崎市 元気館
 柏崎市 福祉保健部 健康推進課 健康増進係
 〒945-0061 新潟県柏崎市栄町18番26号
   Tel 0257-20-4213  Fax 0257-22-1077
  メールで問い合わせ

 ものづくりマイスターカレッジでの研修につきまして、ご案内いたします。

 新型コロナウイルス感染症が収束するまでの間、異なる事業所様が集まる企画研修は行わず、各事業所様からのご要望による『オーダー研修』を下記対策の下で実施いたします。ご希望の方はものづくり活性化センターまでご連絡ください。

オーダー研修申込書兼同意書

●研修受講に際して

(1)新型コロナウイルス感染予防にあたり下記対策を行います。
・講師および施設職員の体温測定、マスク着用
・研修参加者の健康状態の確認
・研修会場のこまめな換気および机等の施設内共有スペースの消毒
(2)研修参加者の皆様へ
・発熱や咳等、風邪の症状や体調に御不安のある方は、参加をご遠慮ください。
・参加される場合は、可能な限りマスクを着用し、咳エチケットにご配慮ください。
・ご受講にあたり、当協会としても万全の体制の下対応いたしますが、受講者様は各派遣事業所様の自己責任においてご受講いただくこととなりますので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

柏崎技術開発振興協会 事務局 山崎
住所:柏崎市軽井川5949番地2
(柏崎市ものづくり活性化センター内)
電話:0257-32-2042 fax:0257-32-2043

令和2(2020)年6月24日に開催の当協会評議員・理事合同会議において、令和元(2019)年度事業会務報告及び決算報告並びに令和2(2020)年度事業計画及び予算に係る審議がなされ、承認されました。それぞれの資料については下記のとおりです。

【資料】
令和元(2019)年度事業会務報告について(PDF)
令和元(2019)年度決算について(PDF)
令和2(2020)年度事業計画について(PDF)
令和2(2020)年度予算について(PDF)

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